犬の病気チェック

 |
犬が倒れた時
応急処置の方法を知っておきましょう |
|
TOPページはこちらです |
当サイトでは症状別に犬の病気や健康チェックについて、応急対応はどうしたらいいのか、また犬を選ぶときのポイントなどをご紹介しております。
犬の病気も人間と同様に早期発見、早期治療が大変重要になってきます。ちょっとした変化も見逃さず、変だなと感じたらできるだけ早く獣医さんに相談してください。皆様が愛犬達とできるだけ長く幸せに過ごせるお手伝いができましたら幸いです。 |
 |
| 愛犬にもしものことがあった時、飼い主さんも動揺していることと思います。しかし、飼い主さんの気持ちや慌てた行動は愛犬にも不安を与えてしまいます。かといって誤った対処は症状を悪化させる原因にもなりかねません。いざという時のために応急処置の方法を知っておきましょう。 |
応急処置について一覧はこちらです
|
 |
倒れた |
|
意識がない時
横向きに寝かせて舌をつまんでひきだします。気道を確保し空気のとおり道をつくります。
呼吸をしていない時
・人工呼吸
両手のひらで肋骨を強く押します。そしてすぐにゆるめるということを繰り返します。
犬の鼻の先をつかんで鼻から息をふきこみます。(心臓マッサージと交互に続ける)
脈がない時
・心臓マッサージ
両手のひらで心臓を強く押します。そしてすぐにゆるめるということを続けます。
|
スポンサードリンク
|
| *当サイトではご質問、ご相談はお受けしておりません。 |
|
|
|
|
当サイトに記載されている情報によるトラブル等その他問題に関しまして
管理人は一切の責任・補償・賠償は負いかねますことを予めご了承ください。
Copyright (C) 犬の病気チェック わんの救急箱 All Rights Reserved
|